3. 歯科での実績や効果

今まで歯科界で診断を受けたのは…

今まで、ご紹介などで、

開業医、企業経営者、コンサルタント、カウンセラー、弁護士、大学教授、一般の方など

多数の方を診断させていただきました。

ご夫婦も何組かいらっしゃいました。

 

 

セッション風景

具体的な診断目的は?

目的は、

・「出版書籍や講演会などの方向性を明確にしたい」

・「スタッフや患者さんとの関係を良くしたい」

・「ストレスを軽減したい」

・「新サービスを立ち上げたいが何から始めていいかわからない」

・「特に悩みはないが、自分を知りたい」

などさまざまです。

どんな結果が?

自費出版の書籍のテーマを決めるサポートを行った際には、

音声診断のソフトとカウンセリングの組み合わせで、

「その先生らしい」書籍のタイトル、

内容の構成、宣伝法などをアドバイスしました。

 

特に責任ある立場の方で多い相談は、

「やる気が出ないけど、どうすれば…」ということです。

「毎日楽しくない」「もう診療を続けたくない」など、

原因不明の閉塞感にもがいているのです。

 

それぞれ診断でたどり着く理由は異なるのですが、

 

ご自分の声の中から答えが出てくるので、

押し付けられ感がなく、納得しやすいのか、

「さっそく、アドバイスどおりのことを実践してみます!」とおっしゃる顔は、

すっきりしています。

診断の最後には、必ず元気になるための処方箋を出しているので、

みなさん笑顔で帰られます。

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「身体の痛み」を抱えているケースにもよく出会います。

理想を追い求めすぎると、ある時期から身体が悲鳴を上げてくるようです。

 

「自分ががんばって答えを出そうとするのではなく、

今は、散歩したり、瞑想したりする時間を作ると、

自分が本当は何がしたいかが見えてきますし、免疫も上がってきそうです」との

アドバイスで、改善に向かったケースがいくつかありました。

 

今まで、コーチング、易など、さまざまな体験をされてきて、

「ちょっと軽い気持ちで…」と診断にいらした方もいます。

「え、占いみたいなものかと思ったら、意外なことがわかるんだね!!」と驚かれていました。

 

【B.出版・新サービスアドバイス】では、

「今度、講演するのだが、何を話していいのかまとまらない」と追い詰められていた先生に、

コーチングと音声診断の併用で、講演内容を組み立てたところ

後で「すごい盛況だった! しかも、何で自分が講演をしているのか、

人生という広い視野で見られたのが、何より良かった」と

喜びの声をいただいたこともあります。

 

次のステップに向かう局面で、「ちょっと診てほしい!」と

定期的に相談に見える方もいます。

 

音声診断を始めて強く感じるようになったのは、

「がんばれ!」と周りに言われるより、

バランスを整えただけで、人は誰しもがんばりたくなるということです…。

 

もっともっと、楽しく前に進んでいく人が増えてくるといいなと思っております。

 

〔「音声診断サービス」 TOPに戻る〕

 

株式会社 日本歯科新聞社 水野麻由子

制作局マネジャー/アポロニア21副編集長/出版アドバイザー/音声心理士(一般社団法人日本声診断協会)

 

  • 音声診断のお問い合わせ・お申し込みは…

Tel.03-3234-2475/Fax:03-3234-8302

mm-edit@dentalnews.co.jp

 

 

 

 

 

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