2. なぜ新聞社が声診断?

なぜ新聞社でこのサービスを始めたのか?

「この先生は、治療の説明が上手」

「この人は、誰より歯科の法律に詳しい」など

才能が明確になっていると、患者さん、

歯科医師、コンサルタントなど必要な人同士がつながるのも速くなります。

つながり.jpg

 

今まで多くの人やサービスをつないできた立場から見て、

「自分の才能を自覚し、表にもその才能を発信する人」が増えれば、自分自身が楽になるし、

つながりも促進され、歯科業界が良い方向に向かうと感じたためです。

 

声診断のメソッドと出合ったきっかけは?

信頼できる方からの推薦で、

声診断開発者の中島由美子先生に取材したのが始まりです。

他業界記事

『アポロニア21』2017.02「他業界からのメッセージ」

当社のスタッフも希望者全員が15分ほど診断してもらったのですが、

「記事が上手なのは、相手になり切る才能があるから。

ダンスや歌など、自分で何か表現する時間を作ると、もっと記事に磨きかかります」とか、

「他人の気持ちが理解できすぎて疲れてしまうようです。

趣味を持つと、疲れにくい自分になれます」など、

今までの、努力を強いる感覚の強いスタッフ教育とは

まるで違う観点でのアドバイスをいただきました。

 

そして、確かに実行したスタッフは、自ら変わっていくのを目の当たりにしました。

そこで、思い切ってこの診断を当社でも導入したいと考えたのです。

 

〔「声診断サービス」 TOPに戻る〕

 

株式会社 日本歯科新聞社 水野麻由子

制作局マネジャー/アポロニア21副編集長/一般社団法人日本声診断協会音声心理士

 

声診断のご案内 PDF

●声診断のお問い合わせ・お申し込みは…

 Tel.03-3234-2475/Fax:03-3234-8302
 mm-edit@dentalnews.co.jp(担当:水野麻由子)

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